英語学習:疑問詞
「who」/「how much」 の使い方を、
小学生でもわかるようにでやさしく
説明します!
❓「疑問詞(ぎもんし)」ってなに?
英語で質問するときに使う言葉のことだよ ✋✨
今回学ぶのは、この2つ!
👩🧑「who」の使い方
「だれ?」とたずねるときに使うよ。
例:
Who are you?
👉 あなたはだれ?Who is your teacher?
👉 あなたの先生はだれ?Who plays soccer?
👉 だれがサッカーをしますか?
✅ ポイント
人について聞くときだけ!
文の 最初に「Who」 を置こう!
💰「how much」の使い方
「いくら?」や「どれくらい?」と聞きたいときに使うよ。
① お金(値段)を聞くとき 💵
How much is this?
👉 これはいくらですか?How much is the book?
👉 その本はいくら?
② 数えられないものの量を聞くとき 🥛
How much water do you want?
👉 水はどれくらいほしい?How much time do we have?
👉 時間はどれくらいありますか?
✅ ポイント
お金の質問にとてもよく使う!
数えられないものとセット(例:水・砂糖・時間・お金など)
🎯まとめ
もし続きで
✅「how many」
✅「what / where / when」
✅クイズ 👑
をやってみたい?😊
やりたいものを選んでね👇
A. もっと例文が知りたい ✏️
B. 練習クイズをしたい ✅
C. 他の疑問詞も知りたい 📚
D. 日本語→英語の練習をしたい 💪
📝 クイズ(全8問)
次の日本語を英語にしてね!
who または how much を使って質問文を作ろう。
だれですか?
あの人はだれ?
あなたの英語の先生はだれ?
だれがピアノをひきますか?
これはいくらですか?
そのりんごはいくら?
水はどれくらいほしいですか?
あなたのおこづかいはいくら?
💬 回答はこのように番号だけでOK!
1. ___
2. ___
3. ___
...
✅ クイズの答え
✨ 解説
1–4:who(だれ)
人についてたずねるときに使う疑問詞。
5–8:how much(いくら / どれくらい)
お金・量をたずねるときに使う。
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