投稿

2025年10月5日日曜日

英語には it(イット) ということばがあります。 この it は、物や動物のことを言うときだけでなく、天気・時間・きょり を言う

 


🌟 はじめての英語!「it」で天気や時間を言おう ☀️🌧️⏰

英語には it(イット) ということばがあります。
この it は、物や動物のことを言うときだけでなく、天気・時間・きょり を言うときにも使います。


🐶 まずは「it」の基本

  • This is my cat. It is cute.
    (これはわたしのネコです。かわいいです)

👉 人ではなく、動物や物を言うときに使うよ。


🌦️ 天気の “it”

英語で天気を言うときは、ぜったい it をつけるよ!

  • It is sunny. ☀️(はれです)

  • It is raining. 🌧️(雨がふっています)

  • It is cold. ❄️(さむいです)


⏰ 時間の “it”

  • It is 7 o’clock.(7じです)

  • It is noon.(しょうご=おひる12じです)


🚶 きょりの “it”

  • It is 10 minutes to the station.
    (えきまで10ぷんです)

  • It is 5 kilometers to the park.
    (こうえんまで5キロです)


📝 れんしゅうしてみよう!

日本語を英語にしてみてね。

  1. 今日はあついです。

  2. 今は午後3時です。

  3. えきまで15分です。

  4. 昨日は雪でした。


✅ こたえ

  1. It is hot today. ☀️

  2. It is 3 p.m. now. ⏰

  3. It takes 15 minutes to the station. 🚶

  4. It was snowy yesterday. ❄️


🎯 まとめ

  • it は、人じゃないときに使う。

  • 天気・時間・きょり を言うときもぜったい it

  • 日本語にはないルールだけど、英語ではとても大事✨

👉 きょうから「It’s sunny!」「It’s 7 o’clock!」って声に出してみようね😊

2025年10月4日土曜日

 英語学習でよく出てくる 代名詞の主格。特に this / these / that / those は日常会話から試験まで幅広く使われます

 



🌟 英語文法シリーズ:代名詞・主格「this / these / that / those」を徹底解説!

英語学習でよく出てくる 代名詞の主格。特に this / these / that / those は日常会話から試験まで幅広く使われます。
この記事では、違いと使い方をイメージしやすく解説します✨


🔹 1. 基本の意味と違い

✅ this(これ / この)

👉 近くにある単数のもの を指すときに使います。
例:

  • This is my book.(これは私の本です📖)


✅ these(これら / これらの)

👉 近くにある複数のもの を指すときに使います。
例:

  • These are my friends.(これらは私の友達です👫)


✅ that(あれ / あの)

👉 遠くにある単数のもの を指すときに使います。
例:

  • That is your car.(あれはあなたの車です🚗)


✅ those(あれら / あの)

👉 遠くにある複数のもの を指すときに使います。
例:

  • Those are mountains.(あれらは山です⛰️)


🔹 2. 主格としての使い方

「主格」というのは、文の主語になる形 ということです。
つまり This / These / That / Those + 動詞 で文章が作れます。

  • This is my pen.(これは私のペンです🖊️)

  • These are cats.(これらは猫です🐈)

  • That is interesting.(あれは面白いです🎬)

  • Those are my shoes.(あれらは私の靴です👟)

👉 ポイントは is(単数) / are(複数) の区別です!


🔹 3. 似ているけど注意すべきポイント

  1. 距離感の意識

    • 近い → this / these

    • 遠い → that / those

  2. 単数・複数の区別

    • 単数 → this / that

    • 複数 → these / those

  3. 会話でのニュアンス

    • This は「今ここにある」感じ。

    • That は「ちょっと離れている」感じ。

    • These / Those で複数になると、指差しながら使うことが多いです👉


🔹 4. まとめ ✨

  • This / These → 近いもの

  • That / Those → 遠いもの

is / are の使い分けが大切

2025年10月2日木曜日

「英語文法 目的格代名詞」 「英語 him us 使い方」

 

【完全ガイド】📘

英語文法の目的格代名詞(him, us など)をマスターしよう!

英語を勉強していると、主語だけでなく 目的語の代名詞(Objective Pronouns) を使う場面がよく出てきます。
この記事では him, us, me, her, them などの使い方を、初心者にもわかりやすく解説します✨


1️⃣ 目的格代名詞とは?🤔

目的格代名詞(Objective Pronouns)は、動詞や前置詞の目的語 になるときに使います。
👉 主語ではなく、「〜を」「〜に」といった対象を表す役割です。

🔑 主な目的格代名詞

  • me(私を / 私に)

  • you(あなたを / あなたに)

  • him(彼を / 彼に)

  • her(彼女を / 彼女に)

  • it(それを / それに)

  • us(私たちを / 私たちに)

  • them(彼らを / 彼女たちを / それらを)


2️⃣ 目的格代名詞の使い方 ✍️

✅ 動詞の目的語として

例:

  • I like him.(私は彼が好きです)💙

  • She knows us.(彼女は私たちを知っています)👥

✅ 前置詞の目的語として

例:

  • This gift is for her.(このプレゼントは彼女のためです)🎁

  • Can you come with them?(あなたは彼らと一緒に来られますか?)🚶‍♂️🚶‍♀️


3️⃣ 主格代名詞との違い ⚖️

  • 主格代名詞(Subject Pronouns):I, you, he, she, we, they → 主語になる

  • 目的格代名詞(Objective Pronouns):me, you, him, her, us, them → 目的語になる

🔄 例で比較:

  • He helps me.(彼は私を助けてくれる)

  • ✅ I help him.(私は彼を助ける)

👉 主語と目的語で使い分けることが大切です!


4️⃣ よくある間違い ❌

  • ❌ I like he.

  • ✅ I like him.

  • ❌ She knows we.

  • ✅ She knows us.

⚠️ 主格を目的語に使ってしまうのは典型的なミスなので注意しましょう。


5️⃣ 練習問題で確認しよう 📝

次の文を目的格代名詞に直してください。

  1. I know (he).

  2. She helps (we).

  3. This book is for (they).

👉 答え

  1. I know him.

  2. She helps us.

  3. This book is for them.


まとめ ✨

  • 目的格代名詞は「〜を」「〜に」という対象を表す

  • 動詞や前置詞の後に使われる

  • 主語と目的語を混同しないように注意

📘 英語の基礎を固めることで、会話もスムーズになります!
ぜひこの記事を何度も読み返して、him / us / them などを自然に使えるようになりましょう💪🌍


👉 🔍

2025年10月1日水曜日

今回は、I, He, She, We, They などの使い方を、例文付きでわかりやすく解説します。✨

 



📘 英語文法:代名詞の使い方(I, He, We など)

英語学習の基礎となる文法のひとつが 代名詞 (Pronouns) です。特に 主語として使われる代名詞 は日常会話でも頻繁に登場します。今回は、I, He, She, We, They などの使い方を、例文付きでわかりやすく解説します。✨


🤔 代名詞とは?

代名詞とは、名詞の代わりに使う言葉です。人や物の名前を繰り返さずに表現できるので、会話がスムーズになります。

例:

  • Tom is a student. He studies English.
    (トムは学生です。彼は英語を勉強しています。)

ここで「He」が Tom の代わりになっています。


👤 主語としての代名詞一覧

英語で主語になる代名詞は次の通りです:

  • I(私は)

  • You(あなたは / あなたたちは)

  • He(彼は)

  • She(彼女は)

  • It(それは / それが)

  • We(私たちは)

  • They(彼らは / 彼女たちは / それらは)


📝 例文で学ぶ主語の代名詞

  1. I → I am happy.
     (私は幸せです。)

  2. He → He plays soccer.
     (彼はサッカーをします。)

  3. She → She likes music.
     (彼女は音楽が好きです。)

  4. We → We study English together.
     (私たちは一緒に英語を勉強します。)

  5. They → They are friends.
     (彼らは友達です。)


⚠️ 注意ポイント

  • 三人称単数 (He, She, It) を主語にするとき、動詞に -s がつく場合があります。

    • He plays tennis. ✅

    • She likes coffee. ✅

  • I と You には -s はつきません。

    • I play tennis. ✅

    • You like coffee. ✅


📚 まとめ

英語の主語代名詞は、基本中の基本ですが、会話に欠かせない重要な要素です。

👉 ポイントは:

  • I, You, He, She, It, We, They を正しく使い分ける

  • 三人称単数では動詞に -s を忘れない

これを押さえるだけで、英語の表現力がぐんとアップします!🚀


これいいかも

**英語文法の疑問詞「who」「how much」**を、 👉 **意味・使い方・例文・発音(カタカナ)**つきで、

  **英語文法の疑問詞「who」「how much」**を、 👉 **意味・使い方・例文・発音(カタカナ)**つきで、 👉 イメージしやすく 解説します。 ① who(だれ) 🔹意味 who = だれ(人について聞く) 🔹使い方 「だれが?」「だれを?」と 人をた...